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  • 2010.06.16 Wednesday
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別れた夫の自宅に放火 容疑の32歳女を逮捕 警視庁(産経新聞)

 別れた夫の自宅マンションに火を付けたとして、警視庁西新井署は現住建造物等放火などの疑いで、東京都足立区西新井本町のパート、佐藤奈津子容疑者(32)を逮捕した。同署によると、佐藤容疑者は「別れた夫が他の女性と交際しており、かっとなってやった。反省している」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は9日午前10時半ごろ、同区西新井のマンション5階の元夫の男性会社員(29)方に合い鍵を使って侵入。元夫の交際相手の女性のズボンにガスコンロで火を付け、壁や天井など約10平方メートルを燃やしたとしている。

 同署によると、2人は今年5月に離婚。この日はマンションで荷物の整理などについて話し合っており、午前10時ごろに2人で外出したが、佐藤容疑者は部屋に戻って犯行に及んだという。けが人はなかった。

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小型イカ、人気上昇中=歯応え良く、割安感も(時事通信)

 ちょっと小ぶりなスルメイカが、魚市場をにぎわしている。初夏のこの時期から多く漁獲される昨冬生まれのイカで、サイズは大人の手のひらほど。食感の良さと割安感で人気が高まっている。
 イカが旬を迎えるのは夏から秋。徐々に身が厚くなり、体長は30センチを超える。現在水揚げされているのはまだ成長途中で、大きさはピーク時の半分程度のイカが大半。
 ただ、この時期の小型イカは「特に加熱すると、軟らかくて歯切れの良い独特の食感が特徴」と東京・築地市場(中央区)の卸会社も太鼓判を押す。
 肉厚で食べ応えのある大きなイカとは一味違う魅力があるため、「素材の質にこだわるプロの料理人からも指名買いされている」(築地の仲卸業者)と見かけによらず、なかなかの実力派だ。 

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笑いはストレス軽減 吉本興業や江崎グリコなどが実証(産経新聞)

 笑いが人体にもたらす効能を検証する実験をしていた吉本興業と江崎グリコ、バイオベンチャーのファーマフーズ(京都市西京区)は25日、大阪市内で記者会見し、笑いがやる気の向上やストレスの軽減に効果があることを証明できたとの研究結果を発表した。吉本興業は「笑いと健康を組み合わせて、新しい事業展開につなげたい」としている。

 実験では、20代〜40代の男女18人から唾液(だえき)や血液を採取。4月中旬〜下旬の3日間の同時刻に計算作業でストレスをかけてから、吉本興業所属タレントの演芸を見たり、リラックス効果があるとされるアミノ酸の一種「GABA(ギャバ)」を服用後、ストレスの指標となるタンパク質の変化などを調べた。

 その結果、GABAを服用して笑った後は、意欲などを生み出す神経伝達物質の血中ドーパミンの量が、試験前に比べ約60%増加。でんぷんを服用した場合や、何も服用せず笑いもなかった場合に比べ、顕著な違いが表れた。免疫力を示すNK細胞活性にも同様の効果が確認され、試験後のアンケートでは「ストレスが軽減された」と回答した割合が大きかった。

 試験に協力した吉本興業所属のお笑いコンビ「ハム」は、この日の会見で「(参加者に笑ってもらえて)結果に貢献できてよかった」と話した。

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15歳の娘が供述「私も金を使った」 千葉・八街の殺人放火事件で父娘を送検(産経新聞)

 千葉県八街(やちまた)市の農業、中村行夫さん(78)が刺殺され、自宅が放火された事件で、強盗殺人と現住建造物等放火の疑いで、同市の平野重治容疑者(47)とともに逮捕された娘(15)が「金の一部は私も使った」などと供述していることが24日、捜査関係者への取材で分かった。佐倉署捜査本部は同日、2人を両容疑で送検した。

 捜査関係者によると、平野容疑者は最近ほとんど仕事をしていなかったが、事件発生後、自宅近くのパチンコ店やスナックを訪れていたほか、アパートの家賃を振り込んでいたことが分かっている。娘は捜査本部の調べに、事件前後の行動について詳細に証言しており、奪った現金の一部を自分でも使ったと供述しているという。

 平野容疑者らは、11日午前6時50分から午後2時半ごろまでの間に中村さん方に侵入。中村さんの背中を刃物で刺して殺害。現金十数万円を奪い、放火した疑いが持たれている。

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浜岡原発5号機で火災=けが人なし−静岡(時事通信)

 12日午後3時20分ごろ、中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)で、定期点検中の5号機のタービン建屋内で小規模な火災が発生した。作業に使う電動のこぎりから炎が出たが、作業員がすぐに消し止め、けが人や設備への影響はなかった。外部への放射能漏れもないという。
 中部電力によると、作業員がタービン制御油のオイルフィルター切断に使った電動のこぎりの刃などを、洗浄液を染み込ませた紙で拭き取り、再起動したところ出火した。同社は詳しい出火原因を調べる。 

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ホントにここだけ!絶滅危惧種「リカオン」(読売新聞)

 静岡県裾野市須山の富士サファリパーク「どうぶつ村」に、絶滅が危惧(きぐ)されるイヌ科の希少動物・リカオンが7頭お目見えした。

 同園の開園30周年を記念した「種の保存」への取り組みの一環。現在、国内でリカオンが見られるのは同園だけという。

 リカオンは、アフリカのサハラ砂漠以南のサバンナや疎林地帯に3000〜5000頭が生息するのみで、国際自然保護連合(IUCN)の「レッドリスト」で絶滅危惧種に指定されている。

 富士サファリパークは、希少動物の保護のため計画的な繁殖に取り組もうと、専用の展示場を新設。巣穴や池、アリ塚など実際の生息地に近い環境を整備し、オス4、メス3の計7頭が群れで生活できるようにした。同園は「リカオンを多くの人に見てもらい、計画的に繁殖できれば」と話している。

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仕分け 独法の無駄追及 聖域「科学」の見直し焦点(産経新聞)

 今回の事業仕分けで焦点のひとつは、国からの財政支出が年間1兆円を超える科学技術分野の独法の見直しだ。この分野は、前回の仕分けで概算要求から大幅カットとなった判定にノーベル賞の受賞者らが反発し、政府が予算では削減幅を抑えた。枝野幸男行政刷新担当相は、研究分野が重複する独法を統合し「国立研究開発法人」(仮称)を新設、大幅な再編も示唆するなど切り込む姿勢を示している。今回も「聖域」ともされる科学分野をめぐり研究者らを巻き込んだ攻防が展開されそうだ。

 現在104ある独法への国からの財政支出は、今年度予算で約3兆2千億円。このうち科学技術関連予算は3割を占める。政府の行政刷新会議は、今回の仕分けで、研究開発を主業務とする38法人のうち、13法人を対象に選定した。

 ノーベル化学賞受賞者の野依良治氏が理事長を務める「理化学研究所」(理研)は、前回の仕分けでも対象となった。

 前回は理研の次世代スーパーコンピューターの開発をめぐり、「事実上の凍結」との判定結果が下されたが、野依氏ら研究者や産業界が激しく反発、今年度予算の概算要求から40億円減の227億円で決着した。理研が所有する大型放射光施設「スプリング8」(兵庫県佐用町)も「半分から3分の1程度の削減」と厳しい結果だったが、結局、概算要求108億円に対し9億円減の99億円にとどまった。

 ただ、理研をめぐっては、関連する公益法人や旧科学技術庁(現文部科学省)出身の官僚OBが社長を務める天下り企業に委託業務を“丸投げ”したり、入札参加企業が1社だけの「1社応札」で業務を発注していた実態が明らかになっている。理研本体も事業や財務内容の不透明さが指摘されており、今回、業務見直しなどを求められる可能性は高い。

 今年度予算の概算要求を査定した前回は、要求額から6770億円を圧縮し、大半が仕分け結果通りとなるなか、科学技術分野は研究者側の巻き返しで、“例外的”に守られたが、今回はどうか。仕分け人と科学者の攻防に注目が集まりそうだ。

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不起訴不当で起訴、被告に無罪=バイク衝突死亡事故−熊本地裁(時事通信)

 熊本市で2004年、安全確認せず車を道路に出し、衝突したバイクの男性を死亡させたとして、業務上過失致死罪に問われた男性(42)の判決公判が20日、熊本地裁であった。柴田寿宏裁判長は「事故発生の予測は容易でなかった」とし、無罪(求刑禁固1年)を言い渡した。
 熊本地検は検察審査会の不起訴不当議決を受け再捜査し、昨年4月に男性を在宅起訴した。 

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神奈川県箱根町 満開のサクラが雪化粧 積雪10センチ(毎日新聞)

 16日、厳しい冷え込みとなった神奈川県箱根町の山間部は、未明から午後にかけて季節はずれの雪に見舞われ、満開のサクラが雪化粧。同県小田原土木事務所は3月末で積雪感知器による観測を終了しており、担当者が目測で同町芦之湯で約10センチの積雪を確認。「4月半ばになって除雪作業をした記憶はない」と話していた。

 標高600メートルを超える「箱根強羅公園」では、ソメイヨシノに雪が降り積もり、観光客らを驚かせた。週末の花見客を期待していた同公園は「雪がどう影響するか心配」とこぼしていた。【澤晴夫】

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「脱線事故忘れないで」=負傷者ら、駅でしおり配布−兵庫(時事通信)

 乗客106人が死亡した2005年4月25日のJR福知山線脱線事故から5年を迎えるのを前に、被害者らでつくる「負傷者と家族等の会」が、「事故を忘れないでほしい」との願いを込めたしおりを作成。メンバーの女性2人が8日、沿線のJR伊丹駅(兵庫県伊丹市)前で利用客らに手渡した。
 しおりには青空に羽ばたく鳥の絵と「安全で安心な社会を、みんなではぐくんでいきたい」などのメッセージが書かれている。6000枚作り、メンバーが1枚ずつ水色のリボンを結んだ。
 3両目で重傷を負った増田洋子さん(68)は「月日がたっても忘れてほしくない。スピードの便利さよりも、ゆとりや安全に世間の関心を向けたい」と話した。
 しおりは、沿線のほかの駅や事故関連のイベントで配布するほか、書店などに置いてもらう予定。 

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